KEIRAKU
とは

KEIRAKU クラウド

⾃動仕訳で会社の未来を変える。

正確性99.9%の⾃動仕訳クラウド

会計自動仕訳クラウド「KEIRAKU」とは

税理⼠や経理、税務関連社員の仕事の80%が記帳処理などの作業に費やされています。

その記帳処理をAI・クラウドサービスが置き換えて会計というこれまでは労働集約型であった業務を、これからは「KEIRAKU」が担い、
会計に関わる⼈々に、「会社の未来を考え、創る時間を作り出す」ことをテーマに開発したシステムです。
「KEIRAKU」は⾃動仕訳を通してそんな未来を創ります。

KEIRAKU開発背景

今後の会計業界で押さえておくべきマクロの動向

労働人口・中小企業の減少

◎2030年に労働供給-労働需要=▲644万⼈の⼈⼿不⾜
※2014年から-15万/年ベースで減少中

 

労働人口・中小企業の減少 | KEIRAKU参考資料

ワークスタイルの変化

◎働き⽅改⾰関連法案の成⽴2019年4⽉より有給取得の義務化

◎中小企業の新⼊社員の52.4%が3年以内に離職。 避けられない⽣産性向上の追求や急な退職にも対応できる体制やシステム

 

ワークスタイルの変化 | KEIRAKU参考資料

デジタル・ガバメントの動向

◎⾏政の⽣産性⾰命に伴い国のデジタルシフトが推進

◎⾏政のワンストップサービス実現に伴い⼿続き業務の消失

 

デジタル・ガバメントの動向 | KEIRAKU参考資料

会計事務所を取り巻く課題

雇用拡大大競争時代へ突入

◎税理⼠登録者数の低下
現在の登録者数は約78,000⼈

◎税理法⼈数の増加(⼆極化の進⾏)
10年前約1750法⼈→現在約4000法⼈

 

雇雇用拡大大競争時代へ突入 | KEIRAKU参考資料

⾮属⼈的な業績アップモデル

◎有効求⼈倍率2.0倍へ前進中
会計の即戦⼒⼈材より採⽤難へ

◎若⼿・未経験⼈材に適した “旧型新設法⼈ 獲得モデル”の競争化

 

⾮属⼈的な業績アップモデル | KEIRAKU参考資料

⾼付加価値型業務

◎業界のライフサイクルが進⾏し、顧客の購買基準は商品・サービスの「導⼊効果・具体的なサポートへ

◎AIにより90%以上の既存税理⼠業務が消失リスクの可能性。RPAの普及も進⾏中

 

⾼付加価値型業務 | KEIRAKU参考資料

KEIRAKUのソリューション

“作業の効率化、属⼈的な依存に対して⾃動仕訳で解決が可能”

“作業の効率化、属⼈的な依存に対して⾃動仕訳で解決が可能”

帳票記⼊の⼈⼿不⾜・コスト過多 | KEIRAKU参考資料

帳票記⼊の⼈⼿不⾜・コスト過多

⾃動仕訳により効率化

リアルタイムでの状況把握が困難 | KEIRAKU参考資料

リアルタイムでの状況把握が困難

経営状況のスピーディーな把握

ワークスタイルの変化 | KEIRAKU参考資料

処理作業の属⼈化

担当者の急な休職・離職にも左右されない

属⼈的な仕訳業務を、システムを通して⾃動化

コスト・所要時間を⼤幅に改善することが可能

属⼈的な仕訳業務を、システムを通して⾃動化 | KEIRAKU参考資料

ポイント

“労務コスト・⼯数を削減”
⼈材や時間の有効化へ

解決例

⽇々の帳票登録業務の⼤幅短縮(⾃動化)

会計システムへの仕訳作業が⾃動化

自動仕訳により決算書確認までの期間を⼤幅短縮

KEIRAKUの紹介動画


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