会社案内

当社のミッション

代表

DX(ディジタル・トランスフォーメーション)と働き⽅改⾰で
バックオフィス(事務作業)の⾵景を一変させる大型ソリューションのご提供

ディジタル庁の発足など行政がDX化を強く推進しています。また新型コロナウイルスで、産業構造が変わり30年に一度の大きな波が産業界に及んでいます。DX化と働き方改革で企業の存続と事業拡大に向けた新たな取り組みを行わなければなりません。

2022年2月に本格的なAIOCR機能を搭載した“KEIRAKU”最新版をリリースしました。

KEIRAKUは時代の要請に応えたシステムであり、 このシステムを市場に投入することで、時代を先取りした “お役立ち”ができるものと信じます。

引き続きご支援をよろしくお願い申しあげます。

代表取締役

代表経歴

北海道⼤学⼯学部応用物理学科卒業後、NECに⼊社。⽇本初の実用静⽌気象衛星ひまわりのワールドワイドの追跡管制システムや防空システム(BADGE)の開発に従事。

リコー社のプロジェクトに参画し、現在ERPと呼ばれている企業統合業務パッケージの⽇本への招致に携り、成功を収めた。

その後、長くERP、SCM業界に携わった後、コンピュータサイエンス、OR分野の世界的権威10名が設⽴した米国のコンバインネット社(現 JAGGAER社)に⼊社し、調達⽅針確⽴システムの開発に従事。

2011年、ERPの世界での経験から典型的な労働集約型業務となっている会計仕訳領域の⾃動化を着想し、会計自動仕訳システム“KEIRAKU”の開発に着手。

DX(ディジタル・トランスフォーメーション)と働き⽅改⾰で、バックオフィス(事務作業)の⾵景を一変させる大型ソリューションのご提供

ディジタル庁の発足など行政がDX化を強く推進しています。また新型コロナウイルスで、産業構造が変わり30年に一度の大きな波が産業界に及んでいます。DX化と働き方改革で企業の存続と事業拡大に向けた新たな取り組みを行わなければなりません。

2022年2月に本格的なAIOCR機能を搭載した“KEIRAKU”最新版をリリースしました。

KEIRAKUは時代の要請に応えたシステムであり、 このシステムを市場に投入することで、時代を先取りした “お役立ち”ができるものと信じます。

引き続きご支援をよろしくお願い申しあげます。

代表取締役

代表経歴

代表

北海道⼤学⼯学部応用物理学科卒業後、NECに⼊社。⽇本初の実用静⽌気象衛星ひまわりのワールドワイドの追跡管制システムや防空システム(BADGE)の開発に従事。

リコー社のプロジェクトに参画し、現在ERPと呼ばれている企業統合業務パッケージの⽇本への招致に携り、成功を収めた。

その後、長くERP、SCM業界に携わった後、コンピュータサイエンス、OR分野の世界的権威10名が設⽴した米国のコンバインネット社(現 JAGGAER社)に⼊社し、調達⽅針確⽴システムの開発に従事。

2011年、ERPの世界での経験から典型的な労働集約型業務となっている会計仕訳領域の⾃動化を着想し、会計自動仕訳システム“KEIRAKU”の開発に着手。

会社概要

名 称 ユニアックス株式会社
所在地 〒170-6045
東京都豊島区東池袋3-1-1サンシャイン60 45階
Mail:info_uniax@uniax.co.jp
役 員 代表取締役 佐々木 操
取締役 田丸 隼也
設 立 平成8年11月1日
資本金 7,000万円
事業内容 AI会計自動仕訳クラウド“KEIRAKU”、勤怠管理システム(King of Time)の販売およびコンサルティング
名 称
ユニアックス株式会社
所在地
〒170-6045
東京都豊島区東池袋3-1-1サンシャイン60 45階
Mail:info_uniax@uniax.co.jp
役 員
代表取締役 佐々木 操
取締役 田丸 隼也
設 立
平成8年11月1日
資本金
7,000万円
事業内容
AI会計自動仕訳クラウド“KEIRAKU”、勤怠管理システム(King of Time)の販売およびコンサルティング

会社沿革

2022年 2月 AI自動仕訳クラウド「KEIRAKU」の販売を開始しました
2021年 11月 AI OCRを搭載した自動仕訳クラウド「KEIRAKU」が完成。モニター企業での実証を開始
2021年 1月 インフォディオ社、ユニアックス株式会社にて、スマートOCRの認識技術とEASYの仕訳技術・ノウハウを組み込んだシステムの開発に着手
2020年12月 インフォディオ社の「スマートOCR」の採用を決定
2020年 3月 証憑のOCR認識精度を更に向上させるためAIOCRの採用に舵を切り、約10か月にわたりAIOCR各社の認識技術および完成済みであったExcel証憑の処理機能との適合性を評価
2018年12月 Excel証憑処理機能を完成させ大手会計事務所にて導入、本格稼働。紙証憑の処理機能については検証を継続
2011年5月 国内トップ群の会計事務所2社と共同して、自動仕訳システム(当時名称EASY)の開発に着手
2022年 2月
AI自動仕訳クラウド「KEIRAKU」の販売を開始しました
2021年 11月
AI OCRを搭載した自動仕訳クラウド「KEIRAKU」が完成。モニター企業での実証を開始
2021年 1月
インフォディオ社、ユニアックス株式会社にて、スマートOCRの認識技術とEASYの仕訳技術・ノウハウを組み込んだシステムの開発に着手
2020年12月
インフォディオ社の「スマートOCR」の採用を決定
2020年 3月
証憑のOCR認識精度を更に向上させるためAIOCRの採用に舵を切り、約10か月にわたりAIOCR各社の認識技術および完成済みであったExcel証憑の処理機能との適合性を評価
2018年12月
Excel証憑処理機能を完成させ大手会計事務所にて導入、本格稼働。紙証憑の処理機能については検証を継続
2011年5月
国内トップ群の会計事務所2社と共同して、自動仕訳システム(当時名称EASY)の開発に着手